先日に続きacidライブのレポまわり中です。チェルシー大変だったみたいですね。
レポ読んで思ったのはyukihiroさんがキレても仕方ないかなーって。うん。
勿論私は参戦してないので何とも言い難いのですが、ちょこっとアンコールについての私の認識と言うか、考えだけでも…
yukihiroさんが言った様にアンコールがあって当たり前っていう考え、それってどうかと思います。アンコールってもともと予定外な部分ですよね?でも最近のライブ形式では事前にアンコールとしてセットが用意されてるわけじゃないですか。タイムテーブル的にもね。
これは会場の借り時間とかの関係上仕方ないと言えば仕方ないわけですが、でもその事を聴きに来たお客さんも皆が認識してるとアンコールがあって当たり前と思いますよね。
私はアンコールってもう一度聞きたい!って思うことだと思います。だから別にアンコールに本編でやった楽曲をしてくれてもいいわけで…本編とアンコールで曲かぶらないようにしてる場合って多いですよね?そじゃなくて、もう一度聞きたいって思うのは本編でやってくれた曲だったりするわけじゃないですか。あの曲もう1回!!って思うからアンコールな訳ですよ。
その意思表示をせずにもう一度聴こうなんて甘すぎるのでは…?
と。まぁ勝手な事をべらべら言ってみたりする。
結論。アンコールの声は魂の叫びだ。
そうそう、acidブログに足を運ぶことをお勧めします。nabeさんが素朴な疑問ぶつけていらっしゃいますよ。
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